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5月, 2010の投稿を表示しています

ドロクリPickUp 「アンドロイダー時計」

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アンドロイダー公式アナログクロックができたようです。 「android_clock」ダウンロードはこちら

Android ドロクリPickUp 「マンドラゴラの秘蜜」

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AnalogClockTestDoraを作っていただきました。 えー、ゲームの何か?スイマセン、ゲームしないのでワカリマセンでした! Twitter経由で作者さんに、会社の画像って書いてあったけどブログで紹介しても良い?とお聞きしたところ喜んで!とのことでしたので紹介させて頂きました。

ドロクリPickUp 「UltraLClock」

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アンドロイドアプリケーションを自動作製するサービス「ドロクリ」で作られた、アンドロイドソフトの紹介です。 名は、UltraLClock! 「UltraLClock」ダウンロードはこちらです

Software Design 創刊20周年記念企画 読者の集い 6月4日開催

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ソフトウェアデザインって、創刊20周年なんですね、自慢じゃないですが、創刊号買いましたよ!、学生でしたからUnix MagazineとSoftware Designの2つを毎月買うのきつかったのを覚えています。しばらくすると、Unixブームがやってきて、Unix Magazineとかもありましたねー Software Design 創刊20周年記念企画 読者の集い 先日「 ソフトウェアデザイン6月号 画面解像度が異なるデバイスに対応するには 」でご紹介させて頂いたように、まだまだ買える!6月号に、寄稿させていただきました。良く考えると20年前に購読していた雑誌に文章を書いたんだよなぁと、なんだか不思議な気持ちになってきます。

ドロクリPickUp 「音速のジャスティス」

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DOROKURIに色んな方が参加されています。世の中にはすごい人がいっぱいいるんだなぁと思っています。 今タオで一押しの、アンドロイドアプリケーションを自動作製するサービス ドロクリ でせっかく作っていただいたので、少しでもたくさんの人に見てもらいたいと思い紹介です。 ドロクリで最初に作られた、もう、あなたすごいですよ的作品です。こんな方が使ってくれるとは思ってませんでした。

Android ドロクリ 毎日がバージョンアップ

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Androidアプリは好きな時にリアルタイムでバージョンアップできるのですが、毎日のバージョンアップは使っている人にとってめんどくさい物ですので、ひかえているのですが、ウエブは速攻でアップできていいんだか悪いんだか状態です。仕事しすぎないように気をつけないと大変な事になりますね。 DOROKURI 以下バージョンアップ点や感想です。

ドロクリ バージョンアップ

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昨日リリースしました、Androidアプリケーション自動作製システム ドロクリ ですが、色々なサイトでご紹介頂きありがとうございました。 IT PRO ベンチャーナウ IT Meida マイコミジャーナル 日本経済新聞 思ったより沢山の方にアクセスして頂きました。ありがとうございました。やはり運用を始めると色々と見えてきます。 問題点 みんなのアプリがカオス 画面をアップしたり、文字を入力したりするのは非常に手間がかかります。ドロクリがどのようなシステムかを1回使う事で分かって頂くために、デフォルト画像を置いてボタンをクリックするだけで作製できるようにしてあっり 簡単にできるのは良いのですが、みんなのアプリ一覧がdoroAnalogClock,doroAnalogClock,doroAnalogClock,と並んでどれがどれだか分りません すごい作品が埋もれる 「音速のジャスティス」とか、すごい作品があったりしたのですが、沢山の中で埋もれています。後からあの作品どこだっけ?という状態になってます。

Android 1.5対応ソフトで、高解像度対応する時に注意すること

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日本のアンドロイド端末は、Android OS 1.6以上となりますが、世界を考えてみるとAndroid OS 1.5の端末は現在全端末の1/3程あります。 これを踏まえて、多くのソフトはAndroid 1.5以上で動作をするようにしていると思います。 また、Android 1.6から高解像度、低解像度対応が入ってきて、ハイレゾアイコン等を入れられるようになったりしましたが、Android 1.5以上の指定でマルチ解像度にする時は注意する必要があります。 分かりやすくアイコンを例に取ると、普通にハイレゾアイコンを入れてしまうと、Android OS1.5ではハイレゾアイコンを縮小したアイコンになってしまい、鮮明にアイコンが表示されません。実は、 tCallBlocking もこのような状況になっていましたので、先日のバージョンアップで修正しました。

Androidアプリケーション自動生成サービス DOROKURI 開始

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本日アプリケーション自動生成サービス ドロクリのテスト運用を始めました。( ニュースリリースはこちら ) http://dorokuri.com ドロクリは、あらかじめ用意されたフレームワークにユーザーが持っているコンテンツを組み合わせてアプリケーションを生成するソフトウェアです。 ドロクリの利用にあたってはプログラミングの知識は必要なく、ドロクリにデータを入力するだけでAndroidアプリケーション作成することができます。

tRSSReader 123 バージョンアップ

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「tRSSReader」は、WEB上のフィード(RSS/ATOM)を取得し、サイトの更新情報、新着情報を表示するソフトウェアです。 このtRSSReaderですが、最近の更新は、高解像度対応であったり、OSが新しくなった時の対応であったりと、機能的な更新は止まっておりましたが、再開発をはじめまました。 バージョンも1.1.6から、1.2台に上げて意気込みを見せているつもりです。 1.1.6からのバージョンアップ機能 記事内画像ダウンロード機能追加 Google リーダー機能追加 サイト検索機能追加 ブラウザの共有機能追加

Android Screen Sizes & Densitiesの統計情報

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Androidの公式ページに Platform Versions というページがあり、2週間の間にAndroid Marketにアクセスした端末のOSの情報が公開されています。5月17日までのバージョン分布が上がっており、前回の更新から間をおかずの更新です。このまま各週で更新してもらいたいものです。 また新たに、Screen Sizes & Densitiesという統計ページも加わりました。同じく2週間内にAndroid Marketにアクセスした端末の解像度別の統計情報です。 Screen Sizes & Densities グラフを見ると、Normal/mdpiが多いのですが、これはHT-03A等の端末、Normal/hdpiは、XPERIAとかDROIDとかN1とかDesire等の端末です。Small/ldpiはTATTOOとなります。 Normalが何かとか、ldpiとかが何かは、ソフトウェアデザイン6月号、 「画面解像度が異なるデバイスに対応するには」 に詳しく記載がありますのでよろしければご覧ください。 感想としては、Versionの分布と比較してこんなもんでしょという感じです。

Android Market PC版は変化なしだがtDpiinfoが載っていた。

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Google i/oにて、PCから見たAndroid MarketがPCから見れるようになるし、PCでダウンロードした物を携帯と同期できるようになるとか色々ありましたので、とりあえずPC上のアンドロイドマーケットをを、チェックをしましたが、先日(I/O前)の状態と変わりがないようです。 ただ先日は見た目が変わったなぁぐらいで流していたのですが、良く良く見てみると、tDpiInfoが載ってました。

Android 2.2 後で調べるリスト

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Android 2.2がリリースされました。皆さインストールされてエミュレータ起動して等楽しまれていると思いますが、Google I/Oにて色々発表されて情報過多状態ではないでしょうか? ビデオもみなけりゃいけませんし、SDK入れなきゃいけないし、Android SDKの変更点も見なければいけませんし、自作のソフトがAndroid 2.2上のエミュレータ上できちんと動作するかのテスト等とかもしなければいけません。色々試したい新機能はあるのですが、Android SDK内のみで気になった点をずらずらとまとめてみました。

Android Market のバグレポート機能を見てみました。

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Google I/Oで発表された、Android Marketの新機能バグレポート機能ですが、先ほどtRSSReaderをバージョンアップしたところ、一件レポートがあがっていましたので、どのような感じなのかキャプチャーを取ってみました。 上記が、アンドロイドマーケットに開発者としてログインした時に表示される画面です。今回の変更で、「公開済み」に左に「Bugs」というリンクが追加されました。1件バグがあると「Bugs 1」といった表記になります。 tRSSReaderにBug1とありますので、バグが上がっている事がわかります。このリンクをクリックすると詳細画面に移動します。

Android tCaptureBrowser 新作ソフトリリースしました。

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「tCaptureBrowser」 は、好きなユーザーエージェントを利用したウェブブラウジングと、画面キャプチャを可能にするアプリケーションです。 Webページを閲覧しながら気になるページをPCを使わず画像保存することができます。ブロガーの方やAndroid用Webページを制作されている方向けに作製しました。 対応 OS Android OS 1.6 以上 価格 315円

Think IT Androidプログラミング新人研修 第3回

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Think IT タオの新人研修 Androidプログラミング研修記事では、Android上で動くアプリケーションを書いてみようと考えている方々に向けて、アンドロイドプログラミングの第一歩についてお伝えしてみたいと思っています。 本日は 第3回「簡易ブラウザの作成(その1)」 を掲載しております。

Andronavi 有料アプリ提供を開始しました。

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5月20日本日よりアンドロナビにて有料アプリの提供を開始しました。 ニュースリリース「 Android端末向けアプリ・コンテンツマーケット「andronavi」で有料アプリの提供を開始 ~12社との連携により有料・無料アプリを拡充~ 」 このたびのリニューアルは、幅広いジャンルのアプリが集まるサイトを目指したもので、有料アプリの提供を開始するとともに無料アプリを含め、他サイトへのリンクではなく「andronavi」から直接配信を開始いたします。直接配信はアプリ提供企業12社との連携により実現するものです。有料アプリの第一弾は、子供向け教育、画像キャプチャ、筋トレアプリを提供いたします。無料アプリについては、システム手帳やタスクマネージャアプリなど人気の高い18本を新たに追加拡充いたします。また、PCとAndroid端末で同期したアプリ管理機能、ユーザが欲しいアプリを簡単に絞り込むことができる検索機能などを強化し、ユーザの利便性向上も図ってまいります。 ということで、タオソフトウェアからは、画面キャプチャアプリ tCaptureBrowser をリリースしました。画面キャプチャアプリというと語弊があるのですが、開発とか、ブログを書くときに便利なように、ブラウザ画面のキャプチャができるブラウザです。画面に非表示のエリアまでキャプチャできるので結構便利です。

ソフトウェアデザイン6月号 画面解像度が異なるデバイスに対応するには

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Software Designの2010年6月号に寄稿しました。 内容は、「画面解像度が異なるデバイスに対応するには」と題して、XPERIAやDesire、TATOOなど色々な端末への対応方法が書かれています。 Software Design (ソフトウェア デザイン) 2010年 06月号 [雑誌]

T-MobileからAndroid端末「HTC Wildfire™」2010年6月発売

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ロンドン(United Kingdom)のPressReleasesにて2010年5月17日にHTC社、HTC Wildfire™を発表しました。 また、UKのT-Mobile・coming-soonページにて2010年6月にHTC Wildfire™を発売予定との発表がありました。 HTCのPressRelesesを読んでみると若者向けに開発されたアプリケーション「Friend Stream」がプリインストールされるようです。 HTCのHPには2010年第3四半期頃欧州やアジアを拠点に販売予定とありますが、 T-Mobile・UKでは2010年6月とあります。T-Mobileで早めに提供を開始するのでしょうか。 公式URL HTC(United Kingdom)ホームページ PressReleses T-Mobile「HTC Wildfire – Register your interest」

ドコモ 2010年5月18日 新商品発表会にて、LYNX SH-10B発表

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ソフトバンクの発表は非常に残念だったのですが、NTT Docomoの発表は、いきなりスマートフォンに力を入れて行きます!という宣言から始まり非常に力強い物でした。 噂にはなっており、本当かなぁと話半分だったのですが、auから発売されるシャープ製IS01が、ドコモから、LYNX(リンクス)という名前で発売されます。 2010年7月(予定)、色は赤と白

ソフトバンク 2010年5月18日 Android的話題はなしでした。

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朝9時半から始まったソフトバンクの新商品発表会ですが、今回のテーマはTwitterということで、Android関連の話題もiPod関連の話題も何もありませんでした。 わざわざドコモの製品発表よりも前の朝早くから発表会を行ったのに、私的には特に特筆する話は何もなくて残念でした。

HPのAndroid Compaq Airlife 100

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HP製のネットブック型Android端末AirLife100紹介です。ネットブック型Android端末で正式に発売されているのは、2009年10月20日に発売された AcerのAOD250-1613 だけという寂しい状況ですが、2台目だなぁと喜んでいたらAirLife100は消えてしまう端末になるかもしれないので備忘の意味もあり記事にしました。 春ぐらいからTelefonica のデータ通信プランと組み合わせて販売される予定との事です。

日経TRENDYとtGentleBoot

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日経TRENDY2010年 06月号、スマートフォン&iPad 完全ガイドにtGentleBootアプリが掲載されていました。 日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 06月号 [雑誌] 載っているとTwitterで教えて頂いてから、コンビニに買いにいったのですが、4件回ってもおいてなく買えませんでした。買おうとするとない物らしいです。

Acer Chorme OSマシンをComputex Taipeiで発表か?

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確かなニュースではありませんが、 Venture Beat によれば、AcerからChorme OSマシンが、2010年6月1日から、5日まで開催される、 台北国際コンピュータ見本市(COMPUTEX TAIPEI) でお披露目されるとの事です。 6月1日のイベントに出展予定であれば、Google i/oで何か発表があるかもしれません。

Think IT Androidプログラミング新人研修 第2回

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Think ITにて先週から Androidプログラミング研修記事を連載していくことになりました が、 本日は第2回を掲載しております。

SHARP JN-DK01 開発者向けAndroid端末 9万4800円 発売開始

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auより2010年6月上旬以降発売予定のSHARP IS01の開発用端末 JN-DK01が、 5月12日からシャープ開発者向けウェブサイト「SH Developers Square」にて販売されました。 価格:9万4800円!!(送料無料) 購入には、会員登録が必要です。 公式URLのご案内 SH Developers Square 携帯端末開発者キットJN-DK01について(主な仕様)

Android端末のバージョン分布

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Android DevelopersのResourcesページに、 Platform Versions というページがあり、そこでAndroid OSのバージョン情報の分布が見えます。 記事にするのが遅れたのですが、今回は3回目のアップデートとなり、2010年5月3日までの2週間のAndroid Market上でのログを収集したものが公開されています。 1回目2回目は間隔が開いたのですが、今回は間をおかずすぐのアップデートでした。 前回と比べると、Version2.0.1がほぼ消えました。2.1に移行しているのがわかります。

Android tCallBlocking をバージョンアップしました。

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タオの看板アプリ、 tCallBlocking (Full Version 1.1.3、Lite Version1.1.5)をバージョンアップリリースしました。 非通知や指定電話番号など設定した着信を自動的に切断するアプリケーションです。 また、Fullバージョンの場合は、指定電話番号に*(ワイルドカード)を使用することが出来ます。例えば「03*」を指定した場合、03で始まる東京からの電話番号を拒否します。これにより幅広い指定も可能です。 tCallBlocking は、国内だけでなく海外の方にも多く利用していただいていて、非常にうれしいです。 今回の修正は、Android OS 2.1 用修正とAndroid OS 1.5用修正で、1.6の人には関係ない内容となっております。

Android デジタル時計 (tDigitalClock) 2.0.0にバージョンアップしました

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世の中はiPadニュースでにぎわっておりますが、Androidタブレットをターゲットとした、tDigitalClockをバージョンアップしました。 通常Android携帯電話上のソフトウェアは、電池の消耗を考え普通は秒針は表示しないのですが、Android OSが動作する状況としては電池の消耗を考えなくても良い場面があります。 前回のバージョンアップ で記載しましたが、tDigitalClockはタブレット端末を視野に入れて作製しました。 例えば、 Archos7 や、 Archos5 、 SmartQ5 、 WebStation 等です。 このような状況を想定して作製をした。秒針を表示する時計(tDigitalClock)ですが、携帯電話で使用している方も多く、今回も多くの意見を頂きました。ありがとうございました。 一番多かったのは、アラーム機能の追加です。当初は単純な時計アプリとして作製しましたが、多くの意見を頂き対応致しました。

Archos 7 Home tablet 5月17日発売か?

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iPadが世間を騒がしていますが、Android Tabletの注目株であるArchosについてです。 以前、 ARCHOS 7 home tablet の記事で書きましたように、公式ニュースリリースとして、Archos 7 Home Tabletは、2010年4月発売 2Gが129.99ユーロ、8Gが149.99ユーロ Archos8 Home Tablet は2010年5月発売 129.99ユーロと出ていたのですが、もう5月だよなぁという感じになっています。 アメリカのアマゾン上で、前から予約開始にはなっていたのですが、出荷日は未定となっていました。先日ようやくアマゾン上での日付が5月17日となりました。価格は約200ドルです。先日1万円アンドロイド端末が話題に上がっていましたが(送料込みで大体1万5千円)、もう一万だしてArchosを買った方が絶対に良いと思ってます。

Softbank 新商品発表を2010年5月18日

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ドコモが、同5月18日午後2時に、夏モデル発表を行うのですが、それよりも前の9時半からSoftbankが新商品発表を行います。ドコモよりも前に発表を持ってきたという事は、かなり自信のある内容の発表だと思います。 下記のURLから配信されます http://mb.softbank.jp/mb/special/10summer/

ソニー・エリクソン公式 Xperiaガイドブック

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ちょっと前の物ですが雑誌紹介です。ソニーエリクソン公式 Xperiaガイドブック。この雑誌は、会社に3程あります。購入した翌日に、 Android Developers Forum in Tokyo の出席者全員に配られていました。もらった時は苦笑い… せっかく頂きましたのでお礼に紹介でもと思っていましたが、延び延びになっていました。 ソニー・エリクソン公式 Xperia(エクスペリア)ガイドブック (日経BPパソコンベストムック)

Android ドコモから2010年夏モデル発表 5月18日

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docomo IRイベントページ にて2010年夏モデル新商品・新サービス発表会をライブ配信すると 公表しています。 Xperiaが発売されて1カ月、早くも次はどんなデバイスが登場するのでしょうか? 実施日時:2010年5月18日(火曜)午後2時 説明者:代表取締役社長 山田 りゅう持 執行役員 プロダクト部長 永田 清人 去年は、この発表会 で、HT-03Aが発表されました。もう1年ですか早いものです。

Think IT Androidプログラミング新人研修 始まりました。

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Think IT にて「タオの新人研修 Androidプログラミング 初めの1歩」というタイトルで記事を連載していくことになりました。

andronavi アプリを考えてみる。

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少し前ですが andronaviがアプリになりました これについて少し考えてみたいと思います。 まずどんなソフトかというと andronaviアプリ概要 andronaviアプリのメリット3つ 1. ほしいアプリをすぐにそのままダウンロードできる! 2. andronaviだけでしか手に入らないアプリを見逃さない! 3. Android情報をすぐに確認できる!

ソフトバンクの名前がAndroid Marketにない件

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GoogleのAndroid Marketにアプリケーションを公開するときに、通常は、「総ての国/地域」に設定をするのですが、どこの国のどこのキャリアに公開するかを選択する事ができます。 Desireの発売日が未決定の時は、このAndroid Marketの掲載する国にソフトバンクが出てくるのを見張っていたんですが、結局発売日の発表が行われても、ここの値は変わることはありませんでした。 そのまま忘れていたのですが、ふと見てみると、現在もソフトバンクの名前はありません….

Xperia マニュアル 日本語と英語

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www.sonyericsson.comにて、 Xperia X10 support というページがあり、色々な情報が公開されています。 この中で、User guideを発見しました。日本語のユーザガイドと比べるとかなり、さっくりと記載されており、日本語ユーザーガイドは翻訳ではなく、1からおこした物である事が良く分かりました。 ドキュメントの場所 英語(PDF) 日本語(PDF)

VectorがAndroid Market

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ソフトウェアダウンロードサイトとしては、日本最大手のVectorがアンドロイドソフトの取り扱いを開始します。 情報元は、以下のリンクからですが、文章量がすくないため全文引用しました。 ベクター、Android用ソフトウェア情報公開サービスの事前募集を開始 ベクターは30日、同社が予定しているAndroid用ソフトウェア情報公開サービス「ベクター・スマートフォンサービス」の事前募集を開始した。 サービスに登録したソフトウェア作者は、ソフトウェアダウンロードサービス「Vector」を運営する同社が7月に公開予定のAndroid用ソフトウェアポータルサイトや提携サイトにAndroid用ソフトを公開することができるようになる。 なお、今回の募集ではベクター・ソフトライブラリ作者の中から事前登録を行った作者に限定しており、登録対象もフリーウェアに限定されるが、同社では今後は一般作者、シェアウェアなど範囲を拡大する予定だとする。 をぉ、と思って早速ベクターのニュースリリースを見に行きました。

新Xperia mini パンフレット配布中

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最近は、家族で買い物に行ってドコモショップがあると、ついつい入ってしまします。 そこで新しいXperiaのminiパンフレット(アプリケーションコレクションXPERIA)が置いてあったのでゲットしてきました。 発売時においてあったパンフレットとは異なり、色々なソフトが紹介されていました。